ページ更新情報&ちょっと一言!

2004年2月
04年2月29日 先日、妻と子供達が日本から持ち帰った荷物を開けていると、中から不思議な物が出てきました。正式な名前は何と言うのか知りませんが、石油ストーブに灯油を入れる時に、パフパフパフと手で握って使うポンプ(←これで分かりますか?)が出て来ました。

「こんな物買って来て何に使うの?」
僕が妻に聞くと、三歳の息子が自分で探して買って来たと言うのです。
小さな子供が、こんなポンプ一体どうするんだろうと、益々不思議になりました。

「これ宏大が買ったの?」
「そうだよ」
「何に使う物か知ってるの?」
「知ってるよ!ストーブの時におじいちゃんがパフパフパフってするんだよ」

どうやら分かってて買ったようですが、カナダで石油ストーブなんて見た事ありません。一体何するんだろう?と思っていると・・・

お風呂場にありました!

夜、パフパフポンプを使って、お風呂場でシャワーのようにして弟にお湯をかけて遊んでいました。

ふ〜む凄い!
子供の目の付け所と言うか、発想の豊かさは素晴らしい・・・と、やたら感心してしまいました。
(凄く楽しそうなので、壊れた時はどなたかカナダまで郵送お願いします)


04年2月28日 このウエブサイトを立ち上げてから9ヶ月が経ち、おかげさまで本日来場カウンターが
10,000の大台に乗りました。見に来て頂いた全ての方達に心よりお礼申し上げます。

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さて、今日は少しきつい口調になってしまいますが・・・

沢山の方に見に来て頂き、当ウエブサイトに興味を持っていろいろお問い合わせ等も頂くようになりました。その中にアシスタントやカメラマンになりたいと言う方からの問い合わせも随分沢山ありました。

ほとんどの方は、インフォメーションのコーナーから、募集要項にそって丁寧に、そして熱心に自己PR等を書いて送って来て頂き、お断りする場合には大変申し訳ない気持ちで返信のメールを書いておりました。

ですが、中にはメールに件名も、自分の名前や連絡先も何も記入せずに、ただ「仕事さがしてます。カメラマン募集してますか・・・」と一行だけ送って来るような人もいます。

ただ単に金儲けと考えて仕事を探してる方は、カメラマンになんかならない方がいいです。そんな簡単な世界じゃありません。自分の名前を名乗る事も、挨拶も出来ないような人が生きていけるほど甘い世界でもありません。
金儲けどうこうの前に、まず写真が好きで、この仕事が好きで、この仕事がやりたいんだと言う人がやらないと、良い物なんか出来るわけが無い!

匿名で様々な事が出来るのが、インターネットなのかも知れませんが、使っているのは人間ですし、その後に一緒に組んで仕事をしようと思うのであれば、尚更最低限度のルールやマナーを守るべきです。

昨日メールを頂いた方も、差出人の名前等一切書かれてませんでしたが、当然そういう方に返信メールは送りません。

きつい口調になってしまいましたが、これが私の本音です。

このページを楽しみにされてる方には申し訳ありませんでした。
不快感を与えてしまったかも知れませんが、何度かこういう事がありましたので、あえて嫌われ者になってもこの場に書かせて頂きました。

04年2月27日 「走りたーい!」
「だめっ!食べてから」
「走るー、走らせてー」
「のどに詰まるから、食べてから走りなさい」
「嫌だー・・・今、走りたいー」


2ヶ月半日本に行っていた3歳の息子は、その間に新しい言葉を随分沢山仕入れて帰って来ました。しかし、僕には意味不明な物が幾つかあります。その中の一つが・・・・

「りんご電池!!」

日本から戻った息子は、なぜかりんごを食べたら走り出そうとするのです。
座って食べるように言うと、真剣な顔で「違うんだよ父さん、これはりんご電池なんだよ。だから走らなきゃだめなんだよ」と言うのです。

りんご電池???・・・とにかく一口食べると、家中走り回ります。ぐるぐる、ぐるぐるもの凄いスピードで、しかも楽しそうに・・・そして時々、またガブリッとりんごを齧ると、またまた勢い良くいつまでも走り続けます。

あまりのパワーと嬉しそうな表情に「まっ、いいか・・・」と思いそうになるのですが、このまま放置すると、よその家でりんごが出て来た時に、大惨事(?)を招く恐れがあるので、冒頭のようなやり取りが続くのですが・・・

ポパイが、ほうれん草を食べると強くなるのは有名ですが・・・今、日本でりんごを齧ると走り出すようなアニメかCMか何かはやってるんでしょうか?日本にいる方で、ご存知の方がいたらお知らせ下さい。

どうせ一日中走ってるんだから、せめて食べてる時くらいは座っててもらいたいのですがね・・・
04年2月24日 お詫びと訂正
当ウエブサイトのトップページに「シーズナル・ギャラリー、近日公開」という項目を数週間前から作っていたのですが、ソフトの不調によりアップする事が出来ませんでした。

このページには、季節毎の写真を一枚づつ選んで掲載し、アンケートフォームに記入して頂いた方の中から、ご希望の方にオリジナルプリントをプレゼントしようと企画してたのですが・・・肝心のアンケートフォームがアップ出来ませんでした。

アンケートフォーム自体は完成してるのに、送信ボタンを押しても、アンケートの内容が送信されないのです・・・どなたかPCに詳しい方、対処方法分かりませんか?

とりあえず、「近日公開・・・」のままトップページに載せておくのは気が引けるので、一旦削除しました。それに伴い、少しレイアウトも変更しています。ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
もしトップページのレイアウトが変わらず、古いままの場合、更新ボタンをクリックして、新しい情報に入れ替えてください。
04年2月23日 「お父さんは・・・おふろに入らないの?」
不思議そうにそう聞いた長男の顔は真剣でした・・・

僕は普段、子供達が寝た後、また夜遅くまで仕事部屋に篭る事が多いので、体が冷えないように寝る前にお風呂に入るのです。
欧米式のバスルームなので、いつも子供だけをバスタブに入れて、お父さんは服を着たまま外から体を洗ってあげます。子供達にしてみれば「毎日ちゃんとお風呂に入れ」と言うくせに、お父さんはお風呂に入らないと思ったようです(苦笑)。


・・・そういえば昔、まだ僕が小さかった頃、姉が真顔でこんな事を言い出しました。
「あのね・・・知ってる?うちのお母さんは寝ないんだよ」
「えっ?なんで・・・?」
「だって、だれもお母さんの寝てるところ見た事が無いもの」
そう言われて、考えてみると、確かにその時まで母親が寝ているところを見た事がありませんでした。

「もしかして、本当にうちのお母さんは寝ないんじゃないだろうか?」
それ以後、4人兄弟で頑張って、母親の寝ている姿を見ようとしましたが・・・朝どんなに早く起きても、既に母は起きて忙しそうに朝食とお弁当の用意をしていました。夜、どんなに遅くまで起きていても、母はまだまだ忙しそうに片付け物をしたりしています。

「うちのお母さんは本当に寝ないんだ!!」

今となっては笑い話ですが、小さかった僕にとって、それはかなりの驚きで、今でもその時の話をはっきりと覚えてます。

・・・って事は、うちの子供の心に「お父さんはお風呂に入らない!」と刻まれるのは、ちょっとまずいので、今日は夕方から子供二人と一緒に、ばしゃばしゃお湯の掛け合いをしながら、おおはしゃぎしてました(笑)。

04年2月22日 先週は予告通りこのページをサボりぎみでした、申し訳ありません。
木曜までは缶詰状態、金曜の朝一番に東京向けに原稿を発送し、別の仕事の納品にバンクーバーまで出かけて来ました。・・・ここで仕事は一段落ついたのですが、、金曜の午後と土曜は家族サービスを口実にさぼっておりました。

・・・それにしても、我が家の子供達はなんでこんなにパワーがあるんだろう?丸二日一緒に行動すると、信じられないくらいのエネルギーにびっくりさせられます!
3歳の長男は5歳児以上の子供達と遊ぶのが好きだし、1歳の次男も3歳児以上の子供の後ろを、いつも追いかけます。同い年の子供の間に入ると、もはや敵無し状態です(苦笑)。

金曜日の納品にも子供達を連れて出かけたのですが、途中・・・
ガソリンスタンドに着くと、「僕がやる!」と長男がガソリンを入れて、窓を拭いてくれます。でも、我が家の車は大型のSUV、満タンにするには120リッターも要ります。窓も自分の身長の倍以上もの高さ・・・それでも一生懸命やってくれます。
銀行に着くと、また「僕が行く!」と小切手を持って全速力、窓口に換金に行ってくれ、郵便局に着くと、「僕が運ぶ!」と原稿の入った小包をもってまたもや全速力で窓口まで運び、納品先でも、ひたすら先方と何か話してました(笑)。

長時間の車での移動や、乗ったり降りたりの連続は、小さな子にとって結構ハードだと思うのですが、車降りると同時に走り出すあのパワーはほとんど犬ですね!

この後、公園でお弁当食べてから一時間半ほどひたすら走って登ってジャンプして、次は巨大なショッピングモール内でまたまた走り回り、その後は巨大なプールで2時間半ほど大はしゃぎして、さすがにもう疲れただろうと夕食にマクドナルドに入ると、そこに併設されたプレイランドでまた1時間半ほど走ったり登ったり・・・

夜、家にたどり着いて直ぐ、疲れきって倒れこんだのは・・・当然、親二人です(笑)。
体力のあるアシスタントではなく、体力のあるベビーシッター急募ですね。

04年2月16日 ほんの数時間前、東京の出版社から、写真と原稿の依頼メールが届いていた。

僕が最後に日本に帰国したのが2年前、しかもその時の帰国も2年半ぶりだったから、合計したら4年半で一度しか帰国していない事になる。そんな奴の所に、わざわざ出版社さんの方から連絡して来て頂けるというのは、実に有りがたい事だ。しかも今回のお話は全国誌の巻頭7ページを一人で任せてもらえると言う、大変光栄な話だった・・・

だが、優しい口調のメールの締めの言葉は・・・
「・・・締め切りの関係上、今月末までには写真と原稿をお願いします」

今月末か・・・28〜29日が週末だから、27日までとして、郵送に1週間。余裕を見て10日前には発送しなきゃいけないから・・・んっ?・・・ぎゃ〜もう締め切り過ぎてる〜!!

・・・とう言う訳で、カナダでの撮影、日本の仕事ちらほら、ウエディング撮影等の問い合わせの対応、新プロジェクトの準備&子供との遊び時間(笑)で、急にどたばた忙しくなってしまいました。3月まではのんびりしてるつもりだったんですがね。

このページがサボりぎみになったら、ごめんなさい。
04年2月14日 今日は土曜日、でも私は急ぎの仕事があったので、一日中部屋にこもっていました。・・・が、キッチンからはガーガーとハンドミキサーの音が響きます。覗いて見ると、妻と長男がケーキを作っていました。

寝不足と肩こりと首痛と背筋痛だと言いながら、片手に次男を抱えてハンドミキサーでガーガーしてるのです。そこまでしてケーキを作らなくても・・・と思っていたら、なんと今日はバレンタイン・デーでした。すっかり忘れてた!

夕食の後、大きなハート型のケーキが冷蔵庫から出て来ると、突然・・・
「お父さん、早くキャンドル!キャンドル!」
・・・と長男が叫び出しました。

誕生日じゃないんだけどな〜と思いながらも「キャンドル立てるの?」と聞くと、嬉しそうに「立てる立てる、電気消して、歌うたうから」と言います。

何本立てるか悩みましたが、とりあえず大人二人と、子供二人に猫一匹分、5本のキャンドルを立てて、子供の歌う自作の不思議なバレンタインデーの歌に合わせて、ケーキカット。

一番大きなピースを二つも食べた長男が満足そうな顔で言いました。
「で・・・とうさん・・・今日は誰のバースデーだったの?」

「だからバレンタインデーだってば!!」
04年2月13日 一昨日はバンクーバーまで撮影に出かけて来ました。ぽかぽか暖かくて、もう春みたいだな〜と思いながら撮影を済ませ、その帰り道、サーモン・ピンクに染まった空と、同じ色に同化した雪山を見ながら、「あ〜綺麗だな〜」・・・とは、素直に喜べない僕がいました。

昨日、フィルムを現像に出しに行こうと玄関に出たところ、気の早いクロッカスが3本、早くも花を咲かせていました。子供は「凄いね〜早いね〜もう咲いたね〜」と素直に喜んでいますが、ここにもまたあまり喜べない僕がいました。

急激に日が長くなり始め、暖かい風が吹く2月10日前後になると、僕の目と鼻はここ数年、毎年ぐしゅぐしゅし始めます・・・そう、花粉症になるのです。

ちゃんと調べた事はないので、何が原因なのかは分かりません。杉は、家の裏に大きなのが何本か在りますが、日本に帰っても花粉症の症状は全く出た事がありませんので、別の木や草が原因かも知れません。

とにかく・・・春の訪れは嬉しい反面、ちょっと複雑なここ数年です。
04年2月10日 子供が日本から帰って来て早くも5日経ちました。
わずか2ヵ月半会わなかっただけでも、随分成長したな〜変わったな〜面白いな〜と、毎日ずーっと見てても飽きません。
ただ、一つ心配な事がありました・・・それは、英語です。

日本に帰っていた間の2ヵ月半は完全に日本語のみの生活でした。
ですから、その間に随分日本語は上手になりましたが、戻って来た我が家の周りには、日本語の話せる人はほとんどいません。いきなり地元のプレイグループに戻っても、本当に大丈夫なんだろうか?ちょっと気にはなりましたが、月曜の朝から、妻は子供二人を連れて早速出かけて行きました。

しかし、昼過ぎに帰って来た子供は、すこぶる上機嫌。
妻に聞くと、大の仲良しのコーナー君と再会して直ぐにビッグ・ハグをしてほっぺにキスをして、その後は何の抵抗も無く一緒に遊んでいたらしいです。

僕は長男に聞いてみました・・・
「宏大、久しぶりにコーナー君達と遊んで面白かった?」
「うん、面白かった!でもね・・・」
「でも・・・どうした?」
「コーナーの手が目に当たって、痛い痛いって言ったらジュリーが来てね・・・」

長男は平気な顔で話してますが、僕は少し心配でした。何かあった時に上手くコミュニケーションが取れないのが今の彼の英語の現状です。

「で、どうしたんだ?ごめんね、大丈夫ってジュリーが言ってくれたの?」
「違うよ、そんな事言わないよ!」
宏大の声が少し大きくなりました。

「えっ、何も言わなかったの?」
「違うよ、そんな時はAre you ok?って言うんだよ」
「えっ、あっ・・・あ〜そうだね」

僕は思わず笑い出していました。
大人が思うほど、この子達にとって英語も日本語も関係ないのかも知れませんね。
04年2月8日 「藤江さんの写真が『バンクーバー・トゥナイト』というローカル誌の表紙を飾ってるって連絡が入りました。表紙を飾るなんてすごいっす!バリバリやられてるんですね・・・」

上のような内容のメールが、日本に住むカメラマンの友人から届きました。

確かに、VT Magazineの今月号の表紙と中面で何ページか担当してますが、僕の所に現物が届いたのがわずか2日前なのに、「どうして日本に住んでる人が、もう知ってるの?」なんて、僕にとっては、その事の方が、なんだか「ずっと凄いな〜」と妙に感心してしまいました。

インターネットのおかげで世界がとても狭く便利になった反面、僕が若い頃憧れ続けていた北米大陸も、今の若い人にとっては、いつでも直ぐに行ける隣の国になってるんでしょうね・・・便利なような、淋しいような、少し複雑な思いですね。


メールを頂いたついでに、少し宣伝させてもらいますね・・・

上にも書きましたが、VT Magazine2月号の表紙、その他数ページに写真とインタビューが載ってますので、地元の方、機会がありましたら見てみてください。ちなみに、昨年末、12月号の表紙(クリスマス)の写真も僕が撮影した物なんですが・・・今頃書いても、もう遅すぎますね(笑)。
04年2月7日 2ヶ月半の間、日本に帰っていた妻と子供二人が、5日カナダに戻ってきました。

我が家は、すっかりカナダ式で、母乳をあげる事以外は全て二人で育児もしていましたし、時間が許す限り子供と一緒に遊んだり話をしたりするのが、僕自身凄く楽しみでもありました。ですから、子供が日本に行ってしばらくは、正直かなり寂しかったです。

しかも、3歳になる長男が時々電話をしてきて「お父さんに会いたいよ〜、今直ぐお父さんに会いたいんだよ〜」と泣き出すので、受話器越しにただ話をするだけで、何もしてあげれない状況が、結構きつかったです。

5日朝、空港に迎えに行って私を見つけたら、長男が走り寄って来てくれるかと思っていたのですが・・・全くその逆でした。
顔が見えた瞬間、その場に立ち止まり、天井を見上げて物凄い勢いで泣き始めました。周りの人達は、いったい何が起きたのかと、みんな子供の方を見ていますし、私も驚いて走り寄って「どうした宏大?何、泣いてるんだ?」と聞くと・・・

「お父さんに会いたかったんだよー、ずっとお父さんに会いたかったんだよ・・・」と泣きながら言うので、思わずこっちの方が泣きそうになりました。

帰って来てから妻が言うには、普段は出来るだけ口に出さずに、じっとけなげに我慢してるけど、電話でお父さんと話をした後とか、お出かけしてよそのお父さんと子供が遊んでる姿を見た後は、必ずぐずって、わがままになったと言います。
飛行機が飛んでいるのを見たりすると「あれに乗ったらお父さんの所に帰れるのにね・・・」と、ぼそぼそっと言っていたという事で、その話を聞いて、改めて辛かったです。

もう少し小さいと、そんな事ほとんど感じないでしょうし、もう少し大きくなると親と離れてても平気になるでしょうが・・・このくらいの歳の子にとっての2ヵ月半は長すぎたような気がしました。


ですから今は、一日中朝から晩まで子供と遊んでます。
頂いたメールには夜中に返事をしてますが、それ以外は完全休業状態です。

月曜から仕事復帰する予定ですので、ウエブサイトの更新等が遅れ気味、さぼり気味?なのは、ちょっとお許し下さい。
04年2月4日 新しいコンピューターに切り替え、ようやく書き込み出来るようになりました。

その間に、メールを頂いてた方、掲示板に書き込んで頂いてた方、返事が出来ずにすみませんでした。現在ちょっとどたばたしてますので、少しづつお返事致します。もうしばらくお待ちください。

それにしても、やはり最新型は早い!
コンピューターの世界は日進月歩!物凄い勢いで変化し続けてますが、全く処理能力が違いますね。その上、モニターを二台繋げて配置するようにしたので、効率良く作業が出来るようになりました。

久々に大きな買い物をしたので、その分「よーしやるぞ!」という気になってきましたね。
このコンピューター使って、また何か新しいことを始めようと、現在密かに企んでます(笑)。

皆様からの企画、その他いろいろなアイデアもお待ちしております。
出来るか、出来ないかは別で、「こんな事出来たらおもしろいだろうな〜」とか、「日本とカナダで一緒に組んで仕事をしませんか?」とか、何でも自由にお聞かせください。斬新なアイデアお待ちしております。
04年2月2日 昨日、机作りの話を少し書きましたが・・・本日は、一日中仕事部屋の大改造をしてました。

部屋の隅や、机の下でホコリをかぶったまま眠ってる物を全部引っ張り出して、模様替え&大掃除!年末はサボって何もしてなかったので、ちょど良い機会です。

しかし、自分の部屋を掃除してると、何か見付ける度に「おっ、こんな所に面白い物があった!」なんて言い出すので、なかなか進みません。

どうして急に大掃除を始めたかと言うと・・・コンピューター関連機器を幾つか新しい物に入れ替える事にしたので→模様替えが必要→新たにスペースの確保→机作り→大掃除・・・と、ドタバタしてました。

明日の朝から、コンピューターを入れ替える為、
今日の夜(カナダ時間2日夜)から、3日の夜(もしかしたら4日午前)まで、このサイトの掲示板書き込みへの返事や、頂いたメールへの返信が出来ません。
お急ぎの方には、御迷惑をおかけしますが、宜しくお願い致します。

その間、管理人からの返事が出来ないだけで、当ウエブサイトへのアクセスや、掲示板利用そのものは、問題無く利用出来ますので、お間違えのないように・・・
04年2月1日 ふ〜っ、あっと言う間に2月になってしまいましたね・・・早いな〜・・・

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疲れた〜!
またかっ?と言われそうですが、またまた机作ってました(笑)。
高さ2メートル3段式システム・デスク!・・・って、そんなに大袈裟な物じゃないんですが、ホームセンターで沢山材木買って来て、えっちらおっちら組み立てました。

いつのまにかどんどん荷物が増えて行くんで、限られたスペースを有効に使うには、上へ上へ組み上げて行くしかないんです。作ってる本人は、秘密基地みたいで気に入ってるんですが、他人が見たら倉庫に見えるかも知れませんね(笑)。

子供やネコは、ジャングルジムと間違えて遊びそうなので、立ち入り禁止にしてます。しかし、これで大地震が来たら、一体どうなるんだろう・・・